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クー語

ニコール・キッドマンが出ている映画に「クー語」というのがでていました。
じっさいにはない言葉だろうと思っていたけど、まてよ、、と思い調べてみると、
よかった、じっさいにはない架空の言葉のようです。

映画に出てくる国も架空でした。
そーだよねー。

ニコール・キッドマンが演じるシルヴィアは、国連に勤務する同時通訳で、
アフリカのクー語(架空の言語)を担当してるんです。

それらしくなないか話してました、さすが。

そのクー語が使われる小国マトボ(こちらも架空)の大統領が国連で演説することになるんですが、
シルヴィアは大統領が暗殺するという情報を聞いてしまうのですよ、
クー語で。

シークレット・サービスのトビーといい感じにまではなるけど、
恋人に歯ならないっていうところもよかったかな。

最初は謎めいたお話しなのですが、徐々に見えてくる部分と、
最初から映画を見ていたら分かるところが映画のなかであかされていく、
そんな映画です。

ニコール・キッドマンの美しさが控えめに表現されています、
彼女を見てるだけでも癒される映画です、、、というか、
見ていたい!
本当に綺麗なんだもの!!

まだ見てない人はぜひ!お勧めです。

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2018年08月01日 18:29に投稿されたエントリーのページです。

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